2026年– date –
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選手
「明るさ・素直さ・真面目さ」
高校時代、お世話になった恩師が、口ぐせにしていた言葉があります。 「明るさ、素直さ、真面目さ」 当時の私は、「また先生が言ってるなぁ。」くらいにしか思っていませんでした。でも、大人になった今、その言葉をふと思い出すことがあります。 「先生は... -
体験コーチング
こんな方が体験コーチングを受けに来られています
「もっと良くなりたい」 「自分らしく、本気で挑戦してみたい」 体験コーチングに来られる方々には、年代や競技を問わず、そんな熱い気持ちを持っているという共通点があります。 将来オリンピックを目指すジュニアアスリートから、第一線で戦うベテラン選... -
選手
ワクワクする目標が、未来をつくる
皆さんは、今取り組んでいる競技で、 ワクワクするような夢や目標を持っていますか? 私は小学生の頃、テレビでオリンピックを見たことがきっかけで、 「オリンピックで注目される選手になること。」 という夢を持ちました。 小学校のパソコンの授業で、絵... -
選手
頑張っているのに変われない…。そんなときは
自分の改善点はわかっている。でも、なぜか同じところで苦しむ。 自分の改善点はわかっている。 自分と向き合い、直そうと努力している。 それなのに、なぜかいつも同じところでつまずいてしまう。 そんな経験はないでしょうか。 知恵の輪を想像してみてく... -
選手
【寝る前の「ありがとう」】が脳を変える
感謝がメンタルを強くする?毎日、「ありがとう」と感謝する習慣はありますか?感謝の気持ちを持つことは、アスリートにとっても欠かせないものです。では、まず体験してみましょう。 「今日1日、お世話になった人や感謝したい人を思い浮かべてみてくださ... -
ソフトテニス
お客様の声/ソフトテニス小中学生講習会(保護者)
我が家は最後の中総体で、九州大会出場を目標とする中三長女、初めての中総体で県大会出場を目標とする中1次女、 姉 2人の姿を見て、ジュニアでの練習を頑張る小5三女の三姉妹と母で、昨日の講習会に参加させていただきました。 特に姉2人は2人とも前衛と... -
選手
脳は「否定形」を理解できない?言葉選びが結果を変える理由
試合中や練習中、こんな言葉を自分にかけたり、選手に伝えたりしていませんか? 「ミスするな」「外すな」「焦るな」「失敗するな」「ちゃんとやれ」 良くしたい、うまくさせたいという思いがあるからこそ出てくる言葉です。しかし、その言葉がパフォーマ... -
指導者
選手の力を引き出す「心理的安全性」
選手の力を引き出す「心理的安全性」とは? 「心理的安全性」という言葉を聞いたことはありますか? 最近、ミーティングや練習で、誰も意見を言わない空気になってしまうことはありませんか。 本当は言いたいことがあるのに、 「間違えたらどうしよう」 「... -
選手
「ライバルへの焦り」はどこから来るのか?
〜比較から自分軸へ切り替える方法〜 何人かの選手に聞いてみました。「ライバルへの焦りを経験したことはありますか?」競技は違っても共通点がありました。 ・ライバルが活躍したとき・褒められているとき・選ばれたとき・結果に差を感じたとき こうした... -
選手
ミスを引きずる人へ「流れを変える“切り替えの習慣”」
ミスをしたあと、頭から離れない。 「ミスしてしまった。」「またやってしまった…」 「負けるかも」もっというなら、「監督に怒られる」「チームに迷惑かける」 また、そんなふうに考えているうちに、次のプレーにも影響してしまう。 切り替えたいのに、切...
